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スピーチの様子がYoutubeに載りました

先日の結婚式での私のスピーチの様子を
友人の林君が撮ってくれて、
Youtubeにアップしてくれました。
http://www.youtube.com/watch?v=zjAEiPERxkI

締めがいまいちである。
次にやるときはもっと盛り上がる話をしよう。
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by keisuk-s | 2010-12-21 23:06  

【掲載履歴】メシ好きが結果としてマイコンシェルジュとして載りました

少し前の話ではありますが、
美崎栄一郎さんの本の「成果を産む人が実行している朝9時前のルール」の
【p209】「情報のコンシェルジュを探す」で紹介されました。

美崎栄一郎著 「成果を生む人が実行している朝9時前のルール」
http://www.amazon.co.jp/dp/4479792910

■以下引用
たとえば私の場合、「ゲームのことであれば岩田雅也さんに聞こう」
「金融のことであれば田口智隆さんに」
「美味しい店のことであれば清水敬輔さんに」といったように、
分野ごとのマイコンシェルジュを増やすようにしています。
その道のプロである彼らに聞けば、私のレベルでも分かる言葉で、
私にとって価値ある情報をすぐに出してくれるのです。

引用終わり

いやはや、いろんなところに食べに行っていますが、
こういうところで紹介されるとは思いませんでした。

美崎さん、ご紹介ありがとうございました
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by keisuk-s | 2010-12-03 10:39  

空気読本に掲載されました

夏にNTTアドの広報誌、「空気読本」さんから取材を受けまして、
完成誌が届きました。

空気読本は下記のような専門誌です。
http://www.ntt-ad.co.jp/publication/kuukidokuhon/03/index.html

雑誌の中では、私が趣味でやっている自転車朝食会と
iPad朝食会が紹介されました。
ちなみに、私の友人のすぎさんも「83年会」で紹介されています。
http://ameblo.jp/sugiyuzu/entry-10686541342.html

【追記】
私が掲載されたのは、「コミュニティ・マスター 清水くんの多面体的生活」という記事です。
http://www.ntt-ad.co.jp/publication/kuukidokuhon/05/index.html
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by keisuk-s | 2010-10-27 10:24  

大阪ほんわかテレビで紹介されました

私が関わっている文房具朝食会が、
大阪ほんわかテレビ(10月17日放送)で紹介されました。
文房具朝食会は、文房具好きの人が朝から集まって
文房具を紹介する集まりです。

私もちょこっと映っていたようで、
中学時代の友人の宮井くんから電話がありました。
ちなみに、私が紹介した文具は、3Mのイーゼルパッドです。

「ポストイット・イーゼルパッド」
http://www.mmm.co.jp/office/meeting_tool/easel560.html

大学時代に大橋禅太郎さんに憧れて買ったものです。
これが家にあるとちょっとコンサルっぽくなるかなと思って買いました。
あれから5年経ちますが、まだ使いきれていません。

テレビ的には面白いかもなぁと思って持っていきましたが、
予想以上に気に入ってもらえたのが嬉しかったです。
横浜から運んだ甲斐がありました。
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by keisuk-s | 2010-10-23 18:45  

【読みました】大事なことはすべて記録しなさい

友人の鹿田さんが本を出しました。私も紹介されている
ということで、見てみたら、な、なんと、名前の漢字が
違うではないか。まぁねぇ、変換が一発で出てこないからねぇ。
「大事な名前はすべて記録しなさい」とでも言いつつ、
年末はまた美味しいお酒でも飲めそうです。

さて、本題。基本的に身内本の評価は甘くするものですが、
それを割り引いたとしても、よくできています。

以下、良いと感じたところを三つご紹介します。

一つ目は第六章と巻末。記録することで得られる
6つの効果をRECORDとして、
Remind(再現)、Evidence(証拠)、
Consider(熟考)、Overlook(俯瞰)、Report(伝達)、
Database(蓄積)の六つの項目でそれぞれ紹介していて、
なるほどねと分かりやすい。個人的にはこの本に
限っては、後ろから読むことを推奨したくなるくらいです。

二つ目は、鹿田さんがいろんなツールを駆使して
記録をされているところ。ノートだけでも
毎日ノート(100円ノート)もあれば、
勝負ノート(モレスキン)も使っていて、
シチュエーションに応じて、使い分けているというところが
個人的にはグーでした。他にも使用している道具が、
文房具朝食会で出てきたものが多かったので、
これはお誘いできるなという確信も得ました。

三つ目に面白いなぁと思ったのは、著者のバックグラウンド。
参議院議員の公設秘書を当時の最年少で経験し、株式投資でも
結果を出されているというところ。ここで学んだことをより
強めな感じで書けばもっといけると思いました。
「記録人生で大切なことは、ほぼすべて議員秘書時代に学んだ」
みたいな感じで。きっと書けない大人の事情もあるのかもしれません。
ただ、一番楽しく読めるところはそこです。人の名前の覚え方、
写真の活用方法、レポートの出し方などには独自性が光っていて、
なるほどと思いました。

ところで、この本はかつてない試みをしています。
一般的に重要したいところは太字にするんですが、
この本ではご丁寧にも青地でマーカーをひいてくれています。
受験参考書じゃあるまいし、読み手によっては、
好き嫌いが分かれるところだと思います。
個人的に、線って自分で引きたくなるものなので、
線を引かれているものに対しては改めて線を引く
気にならないのではと思うので、この点については
編集者の和田さんにお伺いしてみたいところです。
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by keisuk-s | 2009-11-16 03:13  

目立つ力の読書会に参加しました

昼から大宮に行って、「目立つ力」の読書会に
参加しました。いろんな話をしましたが、
個人のメディアの可能性について
改めて考える機会をいただきました。
主催のかぶこさん、ご一緒させていただいた皆様、
ありがとうございました!
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by keisuk-s | 2009-10-18 23:35  

【読みました】抜擢される人の人脈力

著者は、三菱商事からハーバード、マッキンゼー、
グロービスというキャリアをお持ちの方で、
現在はヘッドハンターとして、人材を中核にした
経営コンサルティングの会社を経営しています。

仕事がら経営のプロに会う事が多く、
彼らに会っているうちに
若くして抜擢される人に見られる共通項を
見つけられたようです。
それは、抜擢されるための能力開発と人脈構築を
「戦略的」に行ってきているということ。

この本では、ハーバード時代に培った人脈の哲学と
今までブラックボックス化されていた
仕組みについて人脈スパイラル・モデルとして
フレームワークにまとめています。

そのモデルは
1.自分にタグをつける
2.コンテンツを作る
3.仲間を広げる
4.自分情報を流通させる
5.チャンスを積極的に取りに行く
の5つのステップから成り立ちます。
本書ではそれぞれについて、体系的に紹介されています。

このうち、特に良いなぁと思ったのは三つあります。
一つ目は、自分にタグをつけるというときは、
販売促進ではなくて、購買支援の発想で考えるということ。
つまり、「こんなにいい商品があるので、
買ってください」という視点ではなくて、
「いま、こういうものを求めていませんか?
だったらこれがおすすめですよ」という視点で考えるということ。
これは何も商品に限ったときではなくて、
自分に対する思い入れが強ければ強いほど
相手の視点で考えるということを忘れがちに
なりますので、はっとしました。

二つ目は、自分情報を流通させることにおいて、
情報発信の目的は、より多くの人に見てもらうためではなくて、
リアルの世界で、自分に興味・関心を寄せてくれた人に、
追加・補足情報を提供するためというところ。
実は似たようなことを漠然と思ってはいましたが、
クリアに言語化されていてよかったです。
また、「◯◯についてもうちょっと知りたい」
と思った時、それに応えられるインフラを用意しておく
ことが重要とも書かれていました。
現在の私の場合、問い合わせで来るのは、
京都旅行に行くのだがどういう店がよいかとか
デートで使う店はどこがよいかといった趣味の話が
メインですが、いずれはマーケティング関連についても
応えられるようにしたいと思いました。

三つ目は、抜擢される人脈力は、
わらしべ長者のようなもので、一番最初の
わらしべをつかまえる方法はたった一つ
しかないというところ。それは、目の前の仕事を頑張って、
小さな成果を出して行くということ。
ごくごくシンプルな考え方では有りますが、
そうだよなぁと腹に落ちるところがありました。

これからは個人の時代、個人の時代と言われるが、
それではどう生きるのが良いだろうかと思っている人
にとっては、良い気づきを与えてくれる良書です。
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by keisuk-s | 2009-01-03 23:12  

【読みました】デキる人は皆やっている一流の人脈術

様々な勉強会でご一緒させて頂いている島田さんより
献本を頂きました。読んで驚きました。
以下に感想を記します。

デキる人は皆やっている 一流の人脈術 (単行本(ソフトカバー))
島田 昭彦著
http://www.amazon.co.jp/dp/4756912443

『京都人ならではの戦略性と奥ゆかしさを感じさせる一冊』

良かった点は三つあります。
一つ目は、面白さ。忘れられない人になるための方法として、
名刺入れや手土産の話が紹介されています。
虎屋のゴルフ最中が紹介されていますが、
かなりインパクト強いです。ぜひ試してみようと思います。
初対面で話のきっかけをつかむためのコツが
いくつか紹介されています。初対面が苦手な人に向いています。

二つ目は、人脈構築の効きの強さ。
「名刺は捨てるな」や「次のアポは蕎麦屋で取る」など人脈をネットワークさせる方法が
具体的に紹介されています。その中でも
「出版講演で広げる人的ネットワーク」という項目があります。
私がまさに使っているやり方で、
「よくぞ書いてくれた」と快哉を叫ぶ一方で、
「ああついに公開されてしまったか。これで殺到したら困るなぁ」
という複雑思いもあります。

三つ目は、読みやすさとその背景にあるおもてなしの心。
なんといってもこの本の最大のポイントです。
さすがは編集者。どういう文が相手の心をつかむかを分かっています。
言葉をきちんと選び、心をこめて書いているというのが
読む人が読めば伝わってきます。近年、ワードで文章を
作ったら本になると勘違いしているビジネス書が散見されますが、
本書はどうすれば読者に興味を持ってもらえるだろうかと
練りに練っている印象を受けます。じっくり時間をかけて
書いているというのが伝わってきます。ヒデ、本田直之、
安藤忠雄など様々な有名人とのエピソードが出てきますので、
そこも読みどころです。

小手先のテクニックではなく、その根底にある、
人と人との縁や心遣いといった気持ちを感じさせる一冊です。
ビジネス書なのに、ちょっとあったかい気持ちになれるような一冊です。
これから寒い季節におすすめです。
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by keisuk-s | 2008-11-08 09:58  

【レバレッジお茶ガイド】まとめ中

※アイディアをまとめるために作りました。
使える店リスト 随時クリーニングしていきます

【港区】
■トラヤカフェ@六本木
http://www.toraya-cafe.co.jp/

■カフェドラペ@乃木坂
http://cafedelapaix-biei.com/

■AtoZ cafe@表参道
http://atozcafe.exblog.jp/

■七面鳥カフェ@表参道
http://www.try-to-fly.com/

■Cafe 246@明治神宮前
http://www.cafe246.com/

【中央区】
■Breathe@豊洲
http://r.gnavi.co.jp/b270400/

■ル・シズィエム・サンス・ドゥ・オエノン@銀座
http://www.walkerplus.com/tokyo/gourmet/DETAIL/V-TOKYO-4RTBA492/

【新宿区】
■カフェユイット@新宿三丁目
http://g.pia.co.jp/shop/18809

■yusoshi@ルミネ新宿
http://r.gnavi.co.jp/g030043/

■WiredCafe@新宿三越
http://www.wiredcafe.jp/shop_shin_mitsukoshi.html

■茜や@神楽坂
http://akane-ya.net/

【渋谷区】
■香咲@外苑前
http://cafe-casa.com/

■茶亭羽當@渋谷
http://miyashita-park.jp/blog/kaiin-homepage/futaba-biru/hatou/hatou-1.html

■CAFE LIFE@外苑前
http://www.s-t-v.jp/cafelife/

■tea espresso HATEA@恵比寿
http://www.shibukei.com/headline/5190/

【千代田区】
■さぼうる@神保町
http://sabouru.hp.infoseek.co.jp/

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【まだいってないけど良いみたい】
■大崎のスタバ
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by keisuk-s | 2008-11-03 16:04  

展示会

明日は朝からCEATEC行ってきます
http://www.ceatec.com/
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by keisuk-s | 2008-10-04 01:17